スピードスケート女子500m

スタート合図の間合いが長いのは妨害か?

2月18日に行われた平昌五輪のスピードスケート女子500mで露骨な妨害工作が起きたのではないかと話題です。 その理由は、小平奈緒選手とチェコのエルバロア選手が出場した試合のスターターピストル合図の間合いが長く、小平選手が一瞬ピクッとなってからスタートしました。 このピクッと動いたことにより、一瞬、体を立て直してからスタートしたことでスタートが遅れたとも言われています。 幸い、その後の立て直しが素晴 […]